PUBG: BATTLEGROUNDS推奨スペックPC

必須CPU
BTOパソコンのパーツ選びはCPUから!目的、予算に合わせてしっかり選ぶ事が大切です。人間で言うところの脳にあたる主要な部分です。無難に使う場合はIntelならCore i5 12400以上、AMDならRyzen 5 5600X以上がオススメです。

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必須CPUクーラー
静音や冷却を求めるならCPUクーラーの装着は必須です!冷却性能を追求するなら簡易水冷クーラー、安定性を追求するなら空冷クーラーから選択するのがおすすめです。
・簡易水冷のメリット→空冷より高い冷却性能、デメリット→ポンプ故障という空冷には無いリスク
・空冷のメリット→ファンが故障しても軽い運用可能、デメリット→特になし

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必須マザーボード
マザーボードはCPU、メモリ、グラボ、SSDと全てのパーツが接続される母艦と言って過言ではないパーツです。
用途や規格の確認は重要になるパーツですので間違いないものを選びましょう。

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必須ビデオカード
オフィスワークや軽い作業ならオンボードで十分です!
ゲームをやりたい場合は搭載必須ですが、値段も高いパーツなのでやりたいゲームの推奨構成とじっくり相談する必要があります。

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必須メモリ
今時は各ハードウェア、ソフトウェアの向上によって16GB搭載がデフォな時代なので、余裕がある場合は32GB以上の搭載がおすすめです!

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必須M.2SSD(システム用)
爆速でシステムを運用したいならM.2で決まり!
ただし爆熱なのでマザーボードとの組み合わせによってヒートシンクが必要だったり取付位置を調整する必要がございます。マザーボードM.2_1はヒートシンクなし、マザーボードM.2_2はヒートシンクあり。この場合はM.2_2に取り付ける場合もございます。

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任意HDD1(データ用)
システムの主役はSSDに奪われましたが大容量のデータ保管はまだまだHDDが活躍します!
データ保管用HDDのメリット→値段が安い、容量が大きい、壊れても修復費用がSSDより安くて復旧率も高い

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必須電源
パソコン選びで最も難しいとされる電源。PC-takeでは店長が厳選した電源しか並べておりませんので、どれを選んでも安心です!
左上の「予想運転出力」を見合わせてご選択ください。店長オススメラインは50~70%の範囲です。
ただし予想値はピーク値の算出なので実際の使用ではもっと小さく納まる場合がございます。

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必須PCケース
所有欲を満たす事や愛着をわかすのに実はケース選びは重要!だからこそこだわりたいですね!静音系ケースから冷却系ケースまで様々です。選び方のコツは性能や価格もそうですが「見た目が大好き!」こんな選び方もオススメです。
LEDゴリゴリの仕上がりも可能なので気になる方はファンカテゴリーから「カート外パーツで相談」を選択してご相談ください!

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任意ケースファン
冷却用追加ファンはとても大切です。掲載されているファンは静音タイプですので音は全く気になりません。
フロントファンの無いケースの場合は追加必須といっても過言ではありません。
LEDファンでゴリゴリ攻めたい方は「カート外パーツで相談」からご相談ください!

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必須OS(Windows)
Q.HomeとProの違いはなんですか?
A.一番大きな違いはProにはActive Directoryやグループポリシーなどの管理機能に対応している事です。
なにそれ美味しいの?→Homeをどうぞ!
Proって響きが欲しい・・→Proをどうぞ!

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